今日から夏休みだと言うのに、なかなか私の住んでいる北部九州は、梅雨明けしません
関東地方のほうが、早く梅雨明けしてしまいました。
これも、温暖化現象のひとつのようです。
私達は、地球にある資源を使いたいだけ使い、食糧においては、日本では自給率が低いにもかかわらず飽食の時代で、人々はメダボ気味
エコ活動などど言いながら、どんどん便利になっていった生活パターンは、今更変えるのも困難な様子です。
その結果として、母なる地球は限界にきています。悲鳴を上げています。
また、この地球に生きとし生けるものの生態系にも変化が現れています。
このままで行くと、絶滅してしまう生き物がいます。
私達は昔から、大いなる源のエネルギー(簡単に言うとグリット)と繋がっています。
動物のそれぞれのグリッドは、それぞれ独自のグリッドを持っています。
鮭や海ガメの産卵の時期や、魚や鳥達がなぜ迷わずに移動できるのか

不思議に思うことがありますよね~
それは、彼らが自分達のグリッドに繋がっているからなのです。
しかし人間は、何千年もの昔にグリッドの集合体から離れることを選択しました。
そうすることによって、自由意志を持つことができたのです。しかし、その結果は。。。
そこで、私達が完全に地球のグリッドに繋がることを可能にして、この惑星を癒していく計画が立てられました。
シェリーとアニー(息子)の車は、カナダの森林の中の湖の中に突っ込んでしまい、臨死体験をしました。
そして、光の存在から今後の地球を救う使命を与えられます。
病んでいる地球に愛と喜びと感謝のエネルギーを送る
これが、「FGT・・・ファイヤー・ザ・グリッド」です。
人類からの愛の大波のヘネルギーを送って、母なる地球をリセットするのです。
このグリッドの点火が、2007年7月17日(日本時間11:11)に行なわれました
とても残念なことに、2年前の私は、このことを知りませんでした
色々な情報がある中でも、タイミングってありますからね~
2年前の「愛と感謝と祈りのエネルギー」が、地球に注がれ、河や海の水に溶け込んで、水の循環系に集められ、その後、1年かかってブラジルの地底の水晶にチャージされました。
そのチャージされたエネルギーが解放されるのが。。。
2009年7月29日(日本時間 午前7時19分)なのです
光の存在は、充分な数の人々が霊的に、精神的に繋がりたいと決心するならば、この有害な行いと破壊の大部分を止めるのとが出来る
と伝えているそうです。
私達の間にグリッドの繋がりを再構築すること、この惑星のエネルギー、そして我々の間のエネルギーの再構築を可能にすると
このブログをご縁があって読んでいる貴方も、このお祭り、計画に参加したい
と思った方は、1時間だけ一緒に祈り&瞑想に参加しませんか
当日は、平日の朝なので参加できない
と言う方は、その時間に、いつもの日常を過ごしながらも、時々心の中で美しい世界をイメージしてください。
7時19分からの1時間は、特にスペシャルですが、当日のエネルギーには、1日中アクセス可能なので、落ち着ける時間に瞑想するのも良いそうですよ
ポイントは、透き通った河や海、美しい森や山、そして幸福に満ち足りた人々からなる世界をリアルに視覚化することです。
もっと詳しく知りたい方は
。。。
コチラをご覧ください。
Fire The Grid 通信
Fire The GridⅡ公式サイト(英語版)
Fire The Grid の詳細 (日本語)
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